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案ずるより住むが易し(どきどきのドイツ生活)

1年以上
ブダペスト初日の夜は、もうすっかり虜になってしまったホテルのフロントで、レストランのお勧めを伺いました。
さすが5つ星のラグジュアリーホテル、価格帯別に2つずつくらいお勧めを挙げてくださって、助かりました。

まずは中価格帯くらいのレストランへ向かったのですが、残念ながらその日はCLOSE。
雨が降っていて寒かったのと、お腹がペコペコ、そして偶然にも2人ともわりと正統派な(?)服装をしていたので、
ちょうど近くにある、いちばん上の価格帯(と言っても、1人1万円なんてしない、どころか5000円前後だった記憶があります)のレストラン、
CALLAS Café & Restaurantでディナーをいただくことにしました。

ハンガリー国立歌劇場オペラ座の隣に位置し、オペラが終わるとお客さんが余韻に浸りながらディナーを楽しむようなレストランです。

素敵な外観です。
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暖かい時期はテラス席でカフェすることもできるようです。
このときは寒かった上に雨が降っていたのでテラス席はなし、
入り口近くの席がカフェ、奥がレストランになっていました。

奥のレストランの席で、まずは楽しみにしていたハンガリー名物のTokajiワイン(トカイワイン・貴腐ワイン)で乾杯。
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まだ早めの時間、19時半前だったため、レストラン席にはお客さんは少なかったです。

このTokajiワインがもう、美味しくて…!!
この後、ブダペスト滞在中に何度かTokajiをいただきましたが、最初の感動や、レストランの雰囲気もあいまって、
この時いただいたものが一番美味しくて感動、記憶に残っています。

甘くて濃厚だけれど決して嫌な甘さではないのです。
私、あんまり甘いお酒は得意じゃないのですが、このTokajiはかなりいけました♪

幸せな気分に浸っていると、生演奏が始まりました。
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前菜のスープ
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メイン
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お料理は何だったか失念してしまいましたが、片方は、Gulyás(グヤーシュ、ドイツではGulaschですね)だったかと思います。ハンガリーが起源なのだそう。

とーっても美味しかったです。

お料理をいただいていたら、オペラの公演が終わったのか、たくさんのお洒落をしたお客さんがレストランに入ってきました。
なんだか知的な雰囲気の紳士たち、優しく寄り添う美しい夫婦、ただでさえ素敵な空間だったのが、活気も含めて一層美しくなりました。

ノリノリな紳士も現れて、演奏する方たちも楽しそう。
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気取りすぎず、楽しくお客さんとコミュニケーションをとりながら演奏しています。

私達にも、「さくらさくら」を演奏してくださいました。
国の数だけレパートリーがあるのでしょうか。
こりゃ、まんまと作戦にのせられ、チップがはずみます(^_^;)

お腹も心もいっぱいになって、気分よく、レストランを後にしました。

美味しいシャンパン、BOLLINGERのオーニングが出ていました。フランスですけどね、お洒落です。
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そうそう、奥にオペラ座が見えます。
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あまりに美しかったので、ちょっとオペラ座に近づいて撮影しました。
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帰りの道すがら…
こんな木製の古い足場、見たことありません。
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下を通過するのが不安になります。
そう、こういう所が街中に多く、良くも悪くも東欧なのです。

ライトアップが綺麗な建物もありました。
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こうして、ちょっとラグジュアリーな気分で、■回目の付き合った記念日を楽しみました。


CALLAS Café & Restaurant
Budapest, VI. district, Andrássy street 20.
http://www.callascafe.hu/menus/index.php?o=menu&a=1&l=EN


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Nassy
1年以上
ストラスブールはあまり大きな街ではないため、元気な方であれば中心地はほぼ徒歩で回りきれてしまいます。

私達も、今回はクリスマスマーケットが目的だったので、ほぼストラスブール中心地にいたため、トラムのチケットどうしようか、なんて言ってましたが、案外便利に利用させていただきました。

1.ホテルとの往復
2.Palace of Europe (Palais de l'Europe)(ヨーロッパ宮・EU本会議場=欧州議会場)へ行くとき
3.疲れて東と西を移動したいとき

チケットですが、2-3人の場合はTRIOの1Day Ticketが断然お得です。
一日券と言っても、24時間有効なので、刻印して記載された時間までは翌日も使用することができます。

券売機でチケットを購入しました。
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小銭しか入らないので、準備をお忘れなく。
私が使用した券売機はカード払いもOKのようでした。

しかし、ヨーロッパでカードが吸収されて出てこなくてかなりの時間を割いた、なんてのはよくある話で…
なるべくならこういう無人の場所でカードを使用するのは避けたいところです。

24H INDIVIDUEL 1人分の24時間券が4,3ユーロなのに対して、
TRIO 3人までの24時間券が6,8ユーロなのは、なんともお得な気分です♪

最初に乗車するときに、駅のホームにある刻印機で忘れずに刻印します。
(これを忘れると罰金なので、お気をつけください!)
刻印してから24時間有効です。
(24時間券の場合は刻印は最初の一度だけでOKです。)

ストラスブールのトラム、窓が大きく開放的でスタイリッシュです。
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クリスマス使用になっていて可愛いです。
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中もスタイリッシュ
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トラム路線図は、公式サイトのTourist Mapが分かりやすいと思うので、こちらからお確かめください。
https://www.cts-strasbourg.eu/export/sites/default/pdf/04SeDeplacer/03PlansReseau/09.2014-CTS-Depliant-touristique.pdf


トラムC線の終点、Neuhofの方へは近づかないで!と友人が教えてくれました。
治安が悪くて有名で、11月13日のパリのテロの時にも関連しているかもしれない事件が起きたとの事なので、、
お気を付けください…



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Nassy
1年以上
今回のストラスブール滞在の最大の目的はクリスマスマーケットでしたが、私にはもうひとつ、目的がありました。
それは、アルザス陶器を買うこと。

Poterie d'Alsaceという、大聖堂のすぐ脇にあるお店に行きました。

ネットでも評判が良かったですし、2年前までストラスブールに住んでいた友人も「アルザス陶器を買うなら絶対にここ!」と教えてくれたのです。

こんな素敵な通りにあるお店です。(写真左手前)
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この通りにはおしゃれなお店が並んでいました。

私達が入店したときはまだお客さんがいなかったのですが、商品を選んでいたら、すっごく沢山のお客さんが入ってきました。
フランス人のおばさまたち、5分もしないでちゃっちゃか決めて購入していて、即決ぶりに驚き!!笑

写真撮っていいですよ、と言っていただけたので、店内の様子を。
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店内に所狭しと並んでいます。
写真に写っているものの5倍はあります。

どれも可愛くて悩みます。
ぽってりしていて重めなので、選んでいくのが大変。
私が決めていったものを夫が持ってくれていたのですが(笑)、よろしければレジのところで預かりますよ、と言っていただけました(*^_^*)

店員さんもすごく親切で、柄違いを指摘してくれようとしたり、
ひとつずつ新聞紙で丁寧に包んでくれたり(日本では当たり前かもしれないけれど、サービス砂漠ドイツに住んでいると感動します。)…

購入したもののうちのひとつは、注意点がありました。
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こんなお店にしては珍しい完璧な日本語!きっとどなたか日本人が訳されたのでしょう。

 
そして今回私が購入したのはこちらです。
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思わずたくさん買ってしまいました。130ユーロの散財です。

家にあるのはスペインから持ってきた(譲り受けて自分たちで買っていない)IKEAの白いシンプルなお皿ばかりだったので、これからは食卓の雰囲気が変わるかな♪使うのが楽しみです。


この日の夜にディナーしたレストランでも、アルザス陶器。
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かわいい!こういう形のも買えばよかった…!なぁんて…

大満足のお買い物になりました。


Poterie d'Alsace
3 Rue des Frères、67000 Strasbourg
http://www.poterie-alsace-strasbourg.eu/


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Nassy
1年以上
ストラスブール クリスマスマーケット 昼編(Strasbourg capitale de Noël)の続きです。

【関連記事】
ストラスブール クリスマスマーケット 昼編(Strasbourg capitale de Noël)
ストラスブールのヒルトンホテル Hilton Strasbourg


日が暮れるにつれて、イルミネーションが輝きはじめ、雰囲気が出てきました。
人もどんどん増えてきます。
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よくストラスブールのクリスマスマーケットの紹介の写真で出てくる風景です。
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人が沢山で、紹介写真のように綺麗に撮影できません。笑
そしてまっすぐは歩けません。

特にここ、Rue du Maroquinマロカン通りは、人が沢山でした。
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クラシックなヨーロッパ風イルミネーションかと思ったけれど、意外とド●キホーテのような雰囲気のものもあります…(^_^;)

お花があって綺麗です。
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特に人気だったのがここ、Rue des Orfèvresオルフェーブル通り・Rue du Chaudronショードロン通り周辺。
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ホワイトクリスマス風でとても綺麗でした。
人の量もすごい!でも、身動きできないほどではありません。各々好きに写真を撮ったりしていました。

白雪姫の飾りからシャボン玉が噴き出していて、子供にも大人にも大人気でした。
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昼に大賑わいだったNaegelのショーウィンドウに、可愛いアドベントカレンダーを発見。
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昼に見たバカラのシャンデリア。
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写真、シャンデリアの輝きまで綺麗に写らなくて残念です。
とても綺麗でした。

通りによってイルミネーションが異なります。
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こちらはイルミネーションというよりライトアップ…
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大聖堂の脇のイルミネーション。ここもストラスブールのクリスマスマーケットの紹介写真で使われているのを見たことがあります。
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こんなに素敵な陶器のスタンドも出ていました。
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繊細で美しくて、少し和風っぽくて、とても惹かれましたが、この直前にアルザス陶器を大量買いしてしまったので我慢(>_<)

本屋さん。
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なんだかフランスってかんじです。
そうそう、ストラスブールから少し南に位置する、Colmarコルマールという街は『美女と野獣』や『ハウルの動く城』の舞台となった街だそう。いつか行ってみたいです。

木のおもちゃ屋さん。
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これもおもちゃ屋さん。
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かわいすぎて、子供がいたら絶対に買ってしまうなぁ…


一日中歩きまわって疲れたのと、寒すぎて、早々、18時すぎにレストランへ入ってしまいました。
でも大正解。
食事を終えて体力復活してから、20時のクリスマスマーケットクローズの時間まで、食後の散歩がてらマーケットを見ることが出来て良かったです。


食後のVin chaud rougeを。
ストラスブールはプラスチックカップが多いのですが、どうしてもマグカップが欲しくて、探しまわりました。
La Petite Franceラプティットフランスのほうでやっと可愛いのを見つけました♡
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プラスチックカップは1ユーロ、マグカップはたしか3ユーロ、返却するとデポジットが返って来るのですが、持ち帰っても良いのです。
お土産に持ち帰ります。


いちばん賑やかなライトアップがある通り、Rue du Maroquinマロカン通りは夜になるにつれ、どんどん人が増えてきました。
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いちばん大きなマーケット会場、Place Broglieブログリ広場は、身動きできないほどの人で溢れかえっていました。
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心配しながら訪れたストラスブールでしたが、警備の方々に守られ、
キラキラのイルミネーション、人々の笑顔が集まって、とても暖かい空間でした。


Strasbourg capitale de Noël
2015年11月27日(金)~2015年12月24日(木)
http://noel.strasbourg.eu/en/accueil



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Nassy
1年以上
大好きな街、ハイデルベルク(Heidelberg)のクリスマスマーケット(Weihnachtsmarkt)に行ってきました。
ハイデルベルクは古城と大学の街で、街並みがとても美しいのです。

ハイデルベルク中央駅前(Heidelberg Hauptbahnhof)から32番のバス1本で30分弱、大学広場(UNI PLATZ)大学広場に降り立つと、そこはもうクリスマスマーケットの会場となっていました。
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平日のお昼でしたが、子連れが多くてメリーゴーラウンドも動いていました。
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腹が減っては戦ができぬ…早速腹ごしらえ。
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Champignonソースのじゃが芋団子、Knödelです。マッシュルームのうまみがたっぷりで美味しかった♡
とても寒かったのでホットワイン(Glühwein)が身体にしみました。
カップもお皿もデポジットで、返却すればそれぞれお金が戻ってきますが、カップは可愛いので記念にお持ち帰り。お皿だけ返却しました。
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持ち手のところがハートになっているのです♡
(ネイルしていない爪、お恥ずかしいなぁ…)

ほろ酔いで、路地裏探索。
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ハイデルベルクは何気ない建物・街並みが中世そのままで美しいのです。
右手前の建物、クリスマスカラーですね♪

Marktplatzマルクト広場やKarlsplatzカールス広場のほうにもマーケットが出ています。
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背景がハイデルベルク城なのがなんとも趣のある。
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可愛い食器も売っていました。
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さて、ハイデルベルク城へはケーブルカーだけでなく、乗り場左脇の小路から、階段でのぼっていく事も出来ます。
体力に自信のある方はどうぞ。(片道だけでも可)
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体力に自信はありませんが、グリューワインで良い気分、勢いでのぼってしまいました。笑
300段ほどです。

のぼりきったところに可愛いお花が。
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寒いのに綺麗に咲いていました。
桜のようなアーモンドのような…なんというお花でしょう?

ケーブルカーの線路。
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そしてハイデルベルク城の入り口のところにもクリスマスマーケットの準備中でした。
こちらは明日(2015年12月3日)から始まるようです。残念(>_<)
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今回はハイデルベルク城へは入場せず、奥にある庭を散歩しました。
17世紀に破壊された部分、外からも見えるのです。
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すさまじい…

プファルツ継承戦争後、選帝侯は居館をマンハイム(Mannheim)というハイデルベルクから少し西へ行ったところにあるライン川とネッカー川が合流する地へ移転。
後継者のカール・テオドールさん(Karl IV. Philipp Theodor)が一度は修復を試みたそうですが、立て続けの2度の落雷により、断念したそうです。それでこのままの状態。

お城からはこんな絶景が見えるのです。
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私事ですが、人生初ドイツ旅行をした5年前、日本からフランクフルト空港へ降り立ちすぐここへ来て、この美しい街並みにとても感動しました。
その頃はまさか自分がドイツに住むことになるとは思いもせず…
人生って不思議です。


のぼってきた階段をおりていきます。
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返りは楽々。

少し暗くなってきて、ライトの灯が美しくなってきました。
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スケートリンクも出ています。
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さすがドイツ、スケートを習っているのか、すごいテクニックで滑る子たちが沢山いました。

ハイデルベルクのクリスマスマーケットはいくつか会場がありますが、聖霊教会前のMarktplatzが最も賑わっていました。
立地も真ん中だから人が集まりやすいのでしょう。
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夕方になると人が増えてきて、食べ物もすごい勢いで売れていきます。
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Gundelというベーカリーは、パンを買いに来た地元のお客さんでいっぱい!
ここのパン、とても美味しいのです。
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お菓子もたくさん売っています。
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カフェもあるので休憩にも最適です。

今回は、一時帰国にむけて、実家と義実家へひとつずつStollen(シュトーレン)のお土産
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自分たち用にMohnstollen(ケシの実が入ったシュトーレン)
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これ、すっごく美味しかったです!

Rüblitorte(キャロットケーキ)
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ちょっと甘すぎ?スペインで食べるキャロットケーキのほうが好きです。
でも好きなので、どこでも見つけるとつい挑戦してしまいます…

Gundel
Hauptstraße 212、69117 Heidelberg
http://www.gundel-heidelberg.de/cms/iwebs/default.aspx


夜になるにつれ、仕事帰りの人も加わり、賑やかになってきました。
…とは言ってもまだ18時です。
ライフワークバランスばっちりのドイツ、すごいです…
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Uniplatz大学広場へ戻り…
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このクリスマス用品専門店Käthe Wohlfahrt(チェーン店)は、一年中、夏でもクリスマス用品を取り扱っています。
でもやっぱりこの時期が一番美しく見えます。
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ドイツ人の友人は、高いからクリスマスの飾りは他のお店で買った方がいいよって言っていましたが、外人としてはやっぱり惹かれてしまいます(^_^;)

Käthe Wohlfahrt
Hauptstraße 124、69117 Heidelberg
http://www.wohlfahrt.com/bestofchristmas/


そしてまた32番のバスでハイデルベルク中央駅(Heidelberg Hauptbahnhof)まで戻りました。



ハイデルベルク中央駅とハイデルベルク旧市街の往復ですが、
ビスマルク広場(Bismark)という大きな広場に31番と32番のバス、1番と5番のトラムが中央駅から通じているので、そこを拠点にしても良いかと思います。
大学広場(Uniplatz)まで10分以上はかかりますが、歩行者天国のHauptハウプト通りは、お店が両脇に立ち並び楽しいので、あっという間に歩けると思います。


ハイデルベルクのクリスマスマーケット
2015年11月23日~12月22日
日~金 10:00 - 21:00
土 11:00 - 22:00
http://www.germany.travel/jp/specials/christmas/christmas-market-in-heidelberg.html


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Nassy

案ずるより住むが易し(どきどきのドイツ生活)

作者:Nassy

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ドイツ在住Nassyの生活スタイル紹介ブログです。
スペイン、ドイツの生活・お役立ち情報や、そのほか旅行のことなど。

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