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案ずるより住むが易し(どきどきのドイツ生活)

1年以上





ご無沙汰しております。
旅行したり語学学校へ行ったりしているうちに、一ヶ月以上が経過してしまいました;
もう少しマメに更新したいと思っているのですが(>_<)

久しぶりの更新、フランクフルトにある韓国料理レストランsonamuのご紹介です。

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観光の中心地からは少し外れているのですが、アクセスはとても良く、
地下鉄U4またはトラム12番のHornheim Mitte駅から徒歩2分程度のところにあります。

この日はマーケットが開催されていました。
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この写真の中央奥に見える丸っぽいガラスの建物の右側すぐのところにレストランはあります。
雨でちょっと寒かったのですが、新鮮な野菜が揃っていて、キョロキョロ楽しみながら。

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この辺りは住宅地であまり歩くことがないのですが、ドラッグストア・銀行など何でも揃っていて、住みやすそうだな、という印象です。

レストランの外観はこちら

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かなりおしゃれ。
外観が変わっているのですぐにわかります。

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この日は休日のランチだったので、予約なしで不安でしたが、12時の時点で私たちが最初の客でした。

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とってもおしゃれな内装。

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たぶん(あくまで私の勝手な予想)ですが。。
自分たちでDIYしたんじゃないかな?という印象。

というのも、継ぎ目の部分がまちまちだったり、釘がちょっと斜めに入っていたり、、
それがなかなか味があって良いのです。

こんなの自分たちで作ったら、絶対楽しい!!
さすがドイツって感じですよねぇ。
設計まで自分でやっていたら、すごいな、なんて、ものっすっごくキョロキョロしてしまいました。

最初にお願いしたのはお茶!

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かわいい!
メニューの名前は忘れてしまったのですが、確かBamboo Tee?という感じの名前でした。

このお茶っぱのところに直接お湯を入れていて、ひょうたん型の茶こしで漉しながら、お茶碗にお茶を注ぎます。
良い表現ではないのですが、、昔実家で父が芝刈りしていた時のような香りがして、懐かしい気持ちになりました。笑
でも、お茶自体、とても美味しいのです!
油っぽいお料理でも、口がさっぱりしました。

これ以外に、ビールもいただきました♡

そしてお料理。

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小皿のものは本場と同じで、注文しなくても出てくるスタイルです♪

注文したのはキムパブと、スンドゥブと、甘辛の炒め物と、右上は天ぷらのようなもの。

キムパブ(韓国風海苔巻)が大好きで、ここのもとても美味しかったです。
お米は赤かったです。

天ぷらのようなものは、チヂミだと思って注文したけれど、これが出てきました。
ドイツ語力のなさを実感(^_^;)
でも美味しかったから◎

他のものも、すべて美味しかったです。
久しぶりの韓国料理にテンション上がりまくり、韓国人のお友達にもお料理の写真を送ったりして、はしゃいでしまいました。

休日だったこともあり、13時くらいになった頃、お客さんがゾロゾロ入ってきました。
子連れがいっぱい♪

店内のスペースが結構ゆったりなので、皆さん、ベビーカーを広げて赤ちゃんが寝ている間にお食事を楽しまれていました。
いいですよね、こういうの♪

子連れだと外食しにくいだろうな、と日本では思っていましたが、スペインやドイツのキッズフレンドリーなところをたくさん見てほっこり。
子連れさんにもとってもオススメなレストランです♪

従業員は2,3名、ドイツ人ぽかったですが(キッチンにはインド人ぽい人が見えた気が。あくまで外見だけの話ですが。)、途中でオーナーっぽい韓国人ぽい男性が入ってきて従業員と話していました。
彼が立ち上げたのかな?すごいなぁ、、
なんて感心しながら、大満足で休日ランチを楽しませていただきました。


sonamu
火-日:12:00~23:00
Berger Str. 184, 60385 Frankfurt am Main
https://www.facebook.com/sonamu.frankfurt#_=_







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ジモモ フランクフルト


Nassy
1年以上





プラハで必ず訪問したいお気に入りのレストランが二つあります。
今回はそのうちの一つ、カフェ・ビアホール感覚でビールを片手に気軽に好きなものをちょこちょこいただけるKlášterní pivovar Strahov(クラシュテルニ ピヴォヴァル ストラホフ)をご紹介します。

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もう一つは以前にご紹介した、しっかりゆっくりお食事するレストランです。
雰囲気抜群・お料理もチェコワインも絶品で、お値段もそこそこなので、こちらもとてもお勧めです。
街の外れにある絶品隠れ家レストラン Na Farkáně(プラハ)(関連記事)


トラム22番の"Pohořelec"すぐ近くにあるので夜でも安心です。
ストラホフ修道院(Strahov Monastery)自体も20万冊もの蔵書を持つ図書館が有名ですので、ゆっくり見学して、その後の休憩にももってこいだと思います。

この図書館は、Klementinum(クレメンティヌム)の図書館と同様、中には入れなくて扉の外から見るものです。
『美しい図書館』と謳われる図書館、結構見てきたのですが、今のところ個人的にはウィーンのPrunksaal-Österreichische Nationalbibliothek(プルンクザール)が中に入って自由に動き回り、存分に雰囲気を堪能できるためか、一番感動しました。

体力と時間がある方には、トラム22番ではなくて、坂道をひたすら登るのもお勧めします。
丘の上にあること、中世の雰囲気残る石畳の坂道を、土産物屋やレストランを横目に登っていくのもなかなか楽しいのです。

坂を登って行ったら、左に秘密の抜け道のような階段があります。

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風情たっぷり。

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ここを登っていくのがなんとも言えなく楽しいのです。

ビール醸造所は修道院の敷地の中。
この階段が敷地内に導いてくれます。

トラムの停留所から行く場合は、門をくぐって敷地に入ります。

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ビール醸造所の目の前には教会もあり、今年はクリスマス当日に訪れたため、ミサが行われていました。

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目的のビール醸造所。

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寒いけれど、テラスにもストーブが備わっているので、気持ち良くテラスに座りました。
以前来た時にもテラス。

店内も雰囲気ありますが、冬の風にあたりながら、用意してくれてあるブランケットを膝にかけて、ストーブにあたりながらいただくビールとグヤーシュが最高なのです。

混雑時には相席になります。まさにビアホール。
長居するお客さんは少ないので、結構なスピードで入れ替わっていきます。

クリスマスの時期のビールメニュー、種類が増えていました。

黒ビール。

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パン入りのグヤーシュとビールが最高に合うのです。

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ビールマリネされたポークリブ。

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ハーブのパンと、コールスロー、ピクルスもついて、お味のバランス抜群でした。
がっつり&さっぱり&ビールの配分がいい感じです。

思わずビールお代わりです。
India Pale Ale - IPAで締め。
ビール、全種類いただきました。

フードメニューも充実していて、すべてビールに合いますし、あの雰囲気でいただくのがたまりません。
とても気に入っていて、プラハに行くと必ず立ち寄る場所です。


Klášterní pivovar Strahov
Strahovské nádvoří 301/10, 118 00 Praha-Hradčany
毎日 10:00-22:00
http://www.klasterni-pivovar.cz/index.php?process=00000000-0105-2b58-11b1-9bf77b8e3731&languageID=00000000-0105-2b58-11e9-475211a79c15







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ジモモ フランクフルト


Nassy
1年以上






LOREYは観光客にも地元の人にもオススメのキッチンウェア専門店です。
創業1796年の老舗、5階建ての建物まるまる全部キッチンウェアを扱っており、圧巻です。

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まるで主婦の楽園。。笑


表のSchillerstraße(シラー通り)と裏のGroße Eschenheimer Straße(グローセ・エッシェンハイマー通り)の、二箇所に入り口があります。

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1710年創業の世界的に有名なMeissen(マイセン)、1747年創業でドイツで二番目に古いFürstenberg(フュルステンベルグ)、その他KPM Berlin(ベルリン王立磁器製陶所)、Hutschenreuther(フッチェンロイター)、Villeroy & Boch(ビレロイ&ボッホ)、Rosenthal (ローゼンタール)などのドイツの高級陶磁器はもちろん、Hermes(エルメス)、Baccarat(バカラ)などの高級食器、

ドイツといえばのキッチンウェアブランドWMF(ヴェーエムエフ)、Silit(シリット)、Fissler(フィスラー)、刃物で有名なZWILLING J.A. HENCKELS(ツヴィリングJ.A.ヘンケルス)、

その他にもレシピ、水筒やまな板、エプロン、キャンドルなど、キッチン関連商品がなんでも揃います。


卵の黄身を吸い取る豚ちゃん&お魚ちゃんたち

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面白い!けど、こんなのまで買っていたらキッチンの収集がつかなくなりそう(^_^;)
私は卵の殻で黄身だけ分離するので十分です、、


お掃除グッズもなんだかドイツっぽい。
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最上階にはセールコーナーが。

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屋根裏部屋みたいなところに雑多に置かれていますが、掘り出し物が見つかるかも。


気軽な気持ちで入っても、かなりの時間を費やしてしまいそうです。
私は木の素材で出来たキッチンツールがとても気に入って、10分以上同じところに立ち尽くしてしまいました。


大きなショッピングセンターZeilドイツといえばの百貨店GALERIA Kaufhofからすぐですし、3軒ほど先には高級タオルで有名なFeiler Storeもあるので、このあたりは、ぷらぷらお買い物歩きが楽しいと思います♪


LOREY
Schillerstraße 16、60313 Frankfurt am Main
月-土曜日 10:00-19:00
http://www.lorey.de







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ジモモ フランクフルト


Nassy
1年以上





日本に住んでいた頃は、大してラーメンなんて食べていなかったのですが、なぜかヨーロッパのラーメン屋めぐりはお決まりになっています。
フランクフルト在住日本人にはお馴染みの、2015年6月にオープンしたラーメン潤について、記事を書きたいと思っています。

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このラーメン潤、新潟の燕三条発祥のラーメン屋さんで、すでに12店舗も展開しているそうですが、海外店舗第1号ということで、ここ、フランクフルトを選んでくださったそうです。
ありがたや‥

場所はメッセの近く。
地下鉄U-Bahnの4番、またはトラム16,17番のFesthalle / Messe駅すぐそばにあります。

出張などでメッセに来られた方にも癒しになるはずの立地です。


一見、普通の住宅街で、ラーメン屋さんがここにあるの?と不安になるかもしれませんが、駅から歩いて右側にしっぽり、ちゃんとあります。

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この日は夜に訪れましたが、日本人の家族連れが多く見られました。

大きなガラスでスタイリッシュな店内が見えます。

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入店すると、いらっしゃいませー!と日本語で挨拶。
癒されます。。
ドイツ生活に慣れてきていますが、やはり、いらっしゃいませー!と言われると、肩の力が抜けてどこかリラックスしている自分がいます。

店員さんはほとんど日本人のようですが、おそらくドイツ人?の可愛い女性が、カウンターとテーブル、どちらが良いですか?と聞いてくださりました。
私たちは一番奥のテーブルへ♪


すごい看板‥

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席数は結構あります。
前に記事にした無垢 MUKUさんとは違い、回転早めなので、結構十分な感じがしました。
無垢 MUKU ラーメンダイニング(フランクフルト)(過去記事)


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スタッフの女性方、華奢な身体と柔らかい雰囲気に似合わずみなさんいかついお揃いTシャツ着ていらっしいます。笑

ちょっと思ったのですが、ドイツの和食飲食店って、なぜか女性が多いですね。
他の国だとそうとも限らない気がするのですが、、なぜでしょう。
‥どうでもいい疑問です。


お酒はちょっとお高めだったので、ソフトドリンクにしてしまいました。
サイドメニューはしっかり注文。

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から揚げと、胡麻きゅうりと、潤バンズ。
どれも絶品!

すぐにラーメンがやって来ました。
前に頼んだサイドメニューがまだまだ食べ始めだったので、もうちょっとゆっくり来てくれても良かったのですが‥
ここはラーメンダイニングではなくてラーメン屋さんだから良しです。笑

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私は黒とんラーメンに煮卵トッピング、夫は赤とんラーメン。
新潟発祥のラーメンですが、ちょっと、一風堂を彷彿させるような‥

細麺でとんこつ、一番好きなラーメンです。

黒とんは焦がしニンニクがうまく効いていて、スープのコクがすごく良い!
赤とんもスープを一口いただきましたが、全然違うんです!個人的には黒の方がこってり度が高く好きでしたが、これもまたとても美味しいのです。


先ほども書きましたが、回転早め。
お料理もゆっくり出てくる感じではなく、ばばばっと出てきて、ばばばっといただく感じ。


もう一軒のMUKU無垢さんはお酒を飲みながら、語らいあいながら、ゆっくり楽しむラーメンダイニング、
こちらのラーメン潤さんは、ラーメンを食べに来るラーメン屋、
という感じの使い分けができると思っています。

お酒が好きなので、雰囲気や品揃えは無垢さんの方が好きでしたが、
ラーメン自体のお味は個人的にはこちらのラーメン潤さんの方が好きです。


店内は、日本人の家族連れが多いですが、日本人とドイツ人の組み合わせ、それからドイツ人だけのグループも見受けられ、地元に根ざしている感じがしました。

あるラーメン屋さんで聞いたことがあるのが、
日本人は硬麺+熱いスープ、を望むけれど、
ヨーロッパ人は柔らか麺+ぬるめのスープ、を望むので、
各店のラーメンがどう受け入れられるか、日本とのギャップがあると。
ここは、完全に日本スタイルだと思いましたが、ちゃんとドイツ人に受け入れられていたので印象的でした。


二軒目利用もできる貴重なラーメン屋さんです♪


Ramen Jun Frankfurt
Wilhelm-Hauff-Straße 10、60325 Frankfurt am Main
月-土曜:11:30-15:00, 18:00-23:00
日・祝日:11:30~21:00
http://ramen-jun.de/jp







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ジモモ フランクフルト


Nassy
1年以上






ドイツのお菓子としてまず思い浮かべるのは、バウムクーヘンでしょう。
バウムクーヘンは、1800年初頭から200年以上続く伝統の材料と製法を守り、専用のオーブンが必要、高度な技術を持った職人さんだけが作ることができる特別なお菓子だそうです。

バウムクーヘン発祥の地として、ドイツ北東部ザルツヴェーデルという街や、東部ドレスデンやコットブスなど、様々な説があります。
その中で、1825年にドレスデンで創業した旧宮廷御用達の老舗コンディトライ、”Kreutzkamm”クロイツカムのカフェに行ってみました。

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このクロイツカム、1825年創業以来、ザクセン王国のAlbert(アルバート)王により宮廷御用達の称号を与えられたり、19世紀中に海外輸出も開始、国内外で高い評価を得て大繁盛していました。
しかし、1945年2月13日、第二次世界大戦の爆撃によりドレスデンの街は大破。四世代にわたり繁盛させてきたこのクロイツカムのお店も、わずか90分間で何も無くなってしまったそうです。

その後、ドイツ東側に位置するドレスデンはロシアの管理下に置かれました。
1950年にミュンヘンで営業を再開。
そして東西ドイツ統一後にやっと、再びドレスデンのAltmarkt(旧マーケット広場)でもお店を再開するに至ったそう。

今ではミュンヘンで2店舗、ドレスデン、それから南ドイツのテーゲルン湖(Tegernsee)で営業しているそうです。


ドレスデンのお店は、ショッピングセンターの地上階にあり、あまり老舗という雰囲気ではありませんでした。。
が、このAltmarkt、旧マーケット広場に戻ってこられたというのは、きっととても意味のあることなのでしょう。

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ショーウィンドーが可愛いです。

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昔の店舗の写真が貼ってありました。
ドイツは第二次世界大戦の影響をもろに受けており、歴史ある建物が少ないのがなんとも残念です。
残っていたらさぞかし良かったか。

ショーケースに並ぶお菓子たち。

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どれも美味しそう。
4店舗あるうちのどこかの店舗の近くに住んでいたら、いろいろ試してみることができるでしょうに。。

今回はカフェに座ってオーソドックスなものを頼んだため、これらはいただけませんでした。


カウンターの奥には持ち帰り用のお菓子がいっぱい。
どれも美味しそうです。

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カフェの中は可愛い雰囲気にしているものの、やっぱりショッピングセンター感が拭えなくてちょっと残念。

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そして何より残念なのが、お店のサービスの女性たちが全然やる気ないこと。。
いや、このサービス砂漠ドイツだったら普通なんですけどね。
そして多くのアジア人観光客が言葉もわからなく、わちゃわちゃ好き勝手言ってくるのにうんざりするのもわかるんですけれどね。。

でも、メニューを投げたり、腰に手を当てて注文とったり、高圧的に話したり、そういうのはやはり気持ちが良いものではないです。
せっかく美人さんなのにもったいない。


3人で、最もノーマルなもの、チョコレートのもの、ノーマル&チョコレートのミックス、を注文しました。

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ミックスって、普通に両方入っているものでした。笑

そして、ノーマルの、かなり想像と違う切り方です。薄い!
”Baumkuchenscheiben”バウムクーヘン・シャイベン(直訳:バウムクーヘンスライス)と呼ばれ、輪に沿って薄く切ることで口当たりが柔らかくなるそうです。
クリスマスにいただくお菓子、Stollenシュトレンも、なるべく薄く切った方が美味しいよ、とドイツ人のお友達が教えてくれました。


日本のしっとりバウムクーヘンとは違い、結構パサパサ系。
でも、いただくごとに、少し香るバニラと卵のほっこりする味が染み出て、やみつきになりそうです。

チョコレートでコーティングされたものは、乾燥を防ぐための工夫だそう。

私は、素朴な生地の味が好きなので、チョコレートなしのものの方が好きでした。


お土産を買って帰ろうと思ったけれど、またミュンヘンの店舗に行けばいいか、と断念。
オンラインショップもあるのですが、やっぱり店舗で購入したい。)
他にも沢山あるバウムクーヘンの老舗、いろいろ試してみたいと思っています。


Café Kreutzkamm(Altmarkt-Galerie)
Altmarkt 25, 01067 Dresden (Ecke Wilsdruffer Straße)
月-土曜:9:30-21:00
日・休日:12:00-18:00
http://shop.kreutzkamm.de/Unsere-Cafes/







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Nassy

案ずるより住むが易し(どきどきのドイツ生活)

作者:Nassy

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ドイツ在住Nassyの生活スタイル紹介ブログです。
スペイン、ドイツの生活・お役立ち情報や、そのほか旅行のことなど。

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